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フランスパンが硬いのは外敵から身を守るため
”幼いホヤは、終生の棲家になりそうな岩やサンゴ礁を求めて海を漂う。この探索のために幼いホヤには小さな脳が備わっている。適切な場所を見つけて根を張れば脳はもう不要になるので、ホヤはこれを食べてしまう。” http://sciencebook.blog110.fc2.com/blog-entry-139.html  『解明される意識』デネット
Twitter / endBooks (via rpm99)
マクドナルドのスキャンダルに対して必ず沸くコメント四天王を紹介するぜ!
「〇年前から行ってない」情強主張マン!
「原価数十円のぼったくり」人件費非換算ブラックマン!
「ていうか普通に不味くね?」グルメアピールマン!
「モス」モスマン!
Twitter / Snow_Chiruru (via tkr)
日本でこの「ストレスをかけ過ぎると壊れる」というのが認識されないのは簡単で、日本の成功者の殆どが「過度のストレスを耐え切った」選別された人たちだからです。でも当人は選別されたと気づいていません。自分の回りにいるのが選別された人ばかりだから、世の中の人はみんなこんなものだと思っています。弱い人がいるとは全く思わないので、そういうのにぶち当たると異常にしか見えません。苦労して成功すれば成功するほど、この傾向は強まります。
想像力のない超人たちが「繊細な弱者」をへし折ること | 独り言v6 (via growmoss)
nipoooooooon:

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今回の調査では、いじめるという行為が実はいじめの加害者本人を守っていることを示唆する、これまでにない報告がなされている。なぜこの点が今まで見過ごされていたかというと、いじめっ子には2種類あって、過去の調査ではこれらをひとつのグループにまとめて調査対象としてきたためだとコープランド氏は指摘する。その2種類とは、自分自身もいじめられた経験がある「元被害者の加害者」と、「純粋な加害者」である。

 そして、「元被害者の加害者が最も長期的な精神問題と健康問題を抱えている」という。そこで新たな調査では、こうした加害者を純粋な加害者と分けて調査を行った結果、純粋な加害者の方は「他人をいじめることで自身は恩恵を受け、その代償を支払うことなく、さらには同年代の他の人たちに比べて精神的にも身体的にも健康である」ということが明らかとなった。
「お前は見られている」が宗教。
「見られていなくても」が道徳。
「どう見ているか」が哲学。
「見えているものは何か」が科学。
「見えるようにする」のが数学。
「見ることが出来たら」が文学。
「見えている事にする」のが統計学。
「見られると興奮する」のが変態
腔腸動物に代表されるように,生命の発生は腸からおこっている.脳がない生命があっても腸がない生命はない. この腸壁の神経叢の構造が,神経回路網で構成され,あたかも脳の構造と原理的に類似しているそうだ.(腸内の粘膜下神経叢などは,ニューラルネットワークでまさに脳の構造だそうだ.) このネットワーク内にパルスの流れが自励的に発生し,腸の3種類の運動(蠕動運動など)が起こるのだそうだ.
好きな仮想敵を組み合わせて、君だけの最強の義憤をつくろう!
わたしには哲学があって、それまで哲学というものは、思考から発生するのだと思っていた。確かにそれに間違いはないのだけれど、わたしのこの哲学は、思考というより、欲望から発生している気がする。自分がしたことされたこと、して後悔したことやされて嬉しかったこと、そういうものを突き詰めてわたしは哲学を作り上げ、そしてそれを実行している。